M!LKメンバーの呼び方・あだ名は?ペア名・ユニット名・仲良しエピソード

M!LKメンバーの呼び方・あだ名は?ペア名・ユニット名・仲良しエピソード

M!LKのファンになったばかりの方や、最近気になり始めた方の中には、

「メンバー同士は何と呼び合っているの?」
「やわしゅんや3080ってどういう意味?」
「人気のコンビや仲良しペアを知りたい!」

と気になっている方も多いのではないでしょうか。

M!LKにはメンバー同士の呼び方やコンビ名、3人組のユニット名など、ファンの間で親しまれている呼称が数多く存在します。

また、それぞれの組み合わせには長年の絆や思わずほっこりする仲良しエピソードもあり、知れば知るほどメンバー同士の関係性が見えてくるのも魅力です。

さらに、2026年には「やわしゅん」のユニット曲が発表されるなど、コンビやユニットへの注目度もますます高まっています。

そこでこの記事では、M!LKメンバーの呼び方や愛称、人気コンビの名前と由来、ユニット名、そしてファンの間で語られている仲良しエピソードまで詳しくまとめました。

この記事でわかること

  • M!LKメンバー同士の呼び方一覧
  • ファンから呼ばれている愛称やあだ名
  • M!LKのペア名・コンビ名とその由来
  • 人気コンビや定番ペアの組み合わせ
  • 3人組のユニット名や呼び方
  • 「やわしゅん」など話題のユニット情報
  • メンバー同士の仲良しエピソード
  • M!LKが仲良しグループと言われる理由

M!LKならではの関係性やグループの魅力が分かる内容になっていますので、ぜひ最後までチェックしてみてください。

目次

M!LKメンバーの呼び方一覧

M!LKはメンバー同士の仲の良さで知られており、普段からさまざまな呼び方で呼び合っています

名前をそのまま呼んだり、「勇ちゃん」「太ちゃん」「仁ちゃん」のような愛称で呼んだりと、長年一緒に活動してきたからこその親しさが感じられます。

また、ファンの間でも独自の愛称が定着しており、SNSやライブレポートでは本名よりニックネームが使われることも少なくありません。

メンバー同士は何と呼び合っている?

M!LKメンバー同士の主な呼び方をまとめました。

M!LKメンバー主な呼ばれ方
佐野勇斗勇斗
勇ちゃん
佐野さん
塩﨑太智太智
太ちゃん
塩さん
曽野舜太舜太
山中柔太朗柔太朗

山中
吉田仁人仁人
仁ちゃん
吉田さん
よっしー
よしお

M!LKでは名前をベースにした呼び方が多く使われています。

特に年下メンバーが佐野勇斗さんを「勇ちゃん」、塩﨑太智さんを「太ちゃん」と呼ぶ場面はよく見られ、先輩・後輩というより友人同士のような距離感が感じられます。

また、リーダーの吉田仁人さんは「仁ちゃん」と呼ばれることもあれば、「吉田さん」と呼ばれることもあり、場面によって呼び方が変わるのも特徴です。

呼び方からも、M!LKの自然体な関係性が伝わってきます。

ファンから呼ばれている愛称まとめ

ファンの間では、メンバーごとにさまざまな愛称が使われています。

メンバーファンからの
呼び方
佐野勇斗勇斗くん
はやちゃん
佐野きゅん
佐野くん
佐野さん
吉田仁人仁人くん
じんちゃん
塩﨑太智太智くん
だいちゃん
しおまる
山中柔太朗柔太朗くん
じゅうちゃん
曽野舜太舜太くん
しゅんちゃん
そのしゅん

なかでも佐野勇斗さんは愛称のバリエーションが多く、「はやちゃん」「佐野きゅん」などファンごとに呼び方が異なる印象があります。

また、山中柔太朗さんは「じゅうちゃん」と呼ばれることが多く、佐野勇斗さんが冗談交じりに「姫」と呼ぶこともあります。

さらに、佐野勇斗さんと山中柔太朗さんについては数字に由来する「30(さんじゅう)」「80(はちじゅう)」という呼び方も見られます。

SNSでは愛称が頻繁に登場するため、呼び方を知っておくとファン同士の会話や投稿もより楽しめるでしょう。

呼び方から分かるM!LKの関係性

M!LKの呼び方を見ていると、メンバー同士の距離の近さがよく分かります。

一般的なグループでは苗字呼びが中心になることもありますが、M!LKでは名前や愛称で呼び合う場面が多く、家族や幼なじみのような雰囲気があります。

また、呼び方が固定されているわけではなく、その日のテンションや状況によって変わることも少なくありません。

こうした自然体のやり取りはファンからも人気が高く、「仲の良いグループ」と言われる理由のひとつになっています。

実際にM!LKには数多くのペア名やコンビ名が存在しており、それぞれの関係性に注目するファンも多いです。

M!LKのペア名・コンビ名一覧【由来も紹介】

M!LKには、メンバー同士の仲の良さから生まれたペア名・コンビ名が数多く存在します。

コンビ名はメンバーの名前を組み合わせたものだけでなく、見た目の特徴や関係性、過去の担当カラーに由来するものなどさまざまです。

ライブや配信、SNSでもコンビ名で呼ばれることが多く、ペアごとのやり取りや仲良しエピソードを楽しみにしているファンも少なくありません。

M!LKでよく使われるペア名・コンビ名まとめ

M!LKには、メンバー同士の組み合わせごとにさまざまなペア名・コンビ名が存在します。

名前を組み合わせたシンプルなものから、メンバー同士の関係性や過去のエピソードに由来するものまで幅広く、ファンの間では日常的に使われています。

ライブやイベント、SNS、配信などでもコンビ名で呼ばれることが多く、「推しコンビ」を応援する楽しみ方もM!LKの魅力のひとつです。

特に、「3080(さんぱち)」「やわしゅん」「さのじん」などは知名度が高く、M!LKを知ったばかりの人でも一度は目にする機会があるかもしれません。

まずは、ファンの間で定着している主なペア名・コンビ名を一覧で紹介します。

スクロールできます
佐野勇斗吉田仁人塩﨑太智山中柔太朗曽野舜太
佐野勇斗さのじんちゃのざき3080(さんぱち)さのその兄弟
吉田仁人さのじん塩レモンYJそのじん
塩﨑太智ちゃのざき塩レモンしおたろうそのざき
山中柔太朗3080(さんぱち)YJしおたろうやわしゅん
曽野舜太さのその兄弟そのじんそのざきやわしゅん

コンビごとに見せる雰囲気も異なり、兄弟のような関係性のペアもあれば、漫才コンビのような掛け合いが人気のペアもあります。

コンビ名を覚えておくと、M!LKの動画やSNS、ライブMCをより楽しめるでしょう。

コンビ名の由来は?呼ばれるようになったきっかけ

M!LKのコンビ名は、名前を組み合わせたシンプルなものから、ファンならではの発想で生まれたものまでさまざまです。

例えば、「さのじん」は佐野勇斗さんと吉田仁人さんの名前を組み合わせた王道パターンです。

「そのじん」「そのざき」なども同じく名前由来で、初見でも覚えやすい呼び名になっています。

一方で、特徴的なのが「3080(さんぱち)」です。

これは、佐野勇斗さんの愛称「はやちゃん」の“80”と、山中柔太朗さんの「山と柔」を音読みした“30”から生まれた呼び名で、ファンの間でも特に有名なペア名として知られています。

また、「塩レモン」は初期の担当カラーに由来するコンビ名です。

当時、塩﨑太智さんがソーダフロート担当、吉田仁人さんがレモン牛乳担当だったことから生まれた呼び名で、現在もファンの間で使われ続けています。

このようにM!LKのコンビ名には、それぞれの歴史や関係性が詰まっているのが特徴です。

ファンの間で定着している人気ペア

数あるコンビの中でも、特に人気が高いと言われているのが「3080(佐野勇斗×山中柔太朗)」です。

お互いに距離感が近く、配信やイベントでも自然な掛け合いが見られることから、多くのファンに支持されています。

また、「やわしゅん(山中柔太朗×曽野舜太)」も人気の高いペアのひとつです。

モデル活動でも共演が多く、ビジュアル面での相性の良さから注目されています。

さらに、「さのじん(佐野勇斗×吉田仁人)」はグループを長年支えてきた信頼関係が魅力です。

グループ最年長の佐野さんとリーダーの吉田さんという組み合わせでもあり、M!LKの中心的なコンビとして語られることも少なくありません。

ほかにも、「しおたろう」「塩レモン」「そのじん」など、それぞれに根強いファンがおり、どのペアにも推したくなる魅力があります。

M!LKのペア名を知ることで、ライブやSNS、動画コンテンツがさらに楽しめるようになるでしょう。

M!LKのユニット名・3人組の呼び方まとめ

M!LKにはコンビ名だけでなく、3人組の呼び方や期間限定ユニットの名称も存在します。

これまではファンの間で自然に生まれた呼び名が中心でした。

しかし、2026年には「モー烈モー進!リリースプロジェクト2026」でユニット曲のリリースも発表され、大きな話題となりました。

ここでは、M!LKのユニット名や3人組の呼び方についてまとめて紹介します。

公式ユニット名はある?

これまでのM!LKには、常設の公式ユニットはありませんでした。

しかし2026年6月、「モー烈モー進!リリースプロジェクト2026」第2弾としてユニット曲のリリースが決定。

最初のユニットとして、山中柔太朗さんと曽野舜太さんによる人気コンビ「やわしゅん」が発表されました。

発表直後にはSNSで大きな反響があり、「やわしゅん」がXのトレンド入りを果たすなど、ファンの注目を集めています。

今後、さらに別の組み合わせによるユニット曲が登場していく予定です!

3人組で呼ばれる組み合わせは?

M!LKでは、メンバーの関係性や共通点から生まれた3人組の呼び方も定着しています。

呼び方メンバー
トリプルS(トリS)佐野勇斗・塩﨑太智・曽野舜太
年下組(チームガキ)塩﨑太智・山中柔太朗・曽野舜太
オリメン佐野勇斗・吉田仁人・塩﨑太智
信号機吉田仁人・塩﨑太智・曽野舜太

「オリメン」は、グループ結成当初から活動している3人を指す呼び方です。

また「年下組」は、年齢の近い3人による賑やかな組み合わせとして人気があります。

ライブや企画で誕生したユニット名

M!LKのユニット名やグループ名の多くは、ライブや配信、イベントなどを通じて自然に定着していったものです。

たとえば「トリプルS」は、佐野勇斗さん・塩﨑太智さん・曽野舜太さんの名字に共通する頭文字「S」が由来となっています。

また、「年下組(チームガキ)」は、自由奔放で元気いっぱいな3人のキャラクターからファンの間で広く使われるようになりました。

2026年には「やわしゅん」が実際にユニット曲を担当することになり、これまでファンの間で親しまれてきた呼び名が公式企画へ発展した形となっています。

今後も新たなユニット曲や特別な組み合わせが誕生することが発表されており、ファンの楽しみのひとつになっています。

M!LKで特に人気の仲良しコンビは?

M!LKにはさまざまなコンビがありますが、その中でも特にファンから「仲良し」と言われる組み合わせがあります。

長年苦楽を共にしてきたコンビや、性格が正反対だからこそ支え合えるコンビなど、それぞれに異なる魅力があるのもM!LKの特徴です。

ここでは、ファンの間でも特に人気の高いコンビと仲良しエピソードを紹介します。

佐野勇斗×山中柔太朗の仲良しエピソード

「3080(さんぱち)」の愛称で親しまれている佐野勇斗さんと山中柔太朗さんは、M!LKを代表する人気コンビのひとつです。

佐野さんはたびたび山中さんについて、

「柔太朗がいなければ今のM!LKはない」「裏リーダーみたいな存在」

と語っており、その信頼の厚さはファンの間でも有名です。

山中さんはメンバーの意見を否定せず、一度受け止めてから話すタイプだと言われており、グループ内でクッション役のような存在になっているそうです。

一方の山中さんも、佐野さんについて

「誰に対しても優しい」「人柄を悪く言う人がいない」

と絶賛しており、お互いを深く尊敬し合う関係性がうかがえます。

仕事で忙しい佐野さんが、わずかな空き時間でもメンバーと会う時間を優先するというエピソードもあり、M!LK愛の強い2人として知られています。

塩﨑太智×吉田仁人の仲良しエピソード

「塩レモン」の愛称で親しまれている塩﨑太智さんと吉田仁人さんは、同じオーディションを経て芸能界入りした長い付き合いのコンビです。

本人たちも「実は一番仲がいいかもしれない」と語っており、その関係性を「トムとジェリーみたい」と表現しています。

塩﨑さんは吉田さんをよくいじる一方で、「ここまでは大丈夫」という距離感をお互いに理解しているため、絶妙な掛け合いが成立しているそうです。

また、吉田さんはグループ愛が強く、メンバー一人ひとりの意見を大切にするタイプとして知られています。

塩﨑さんも「仁人はみんなの気持ちをちゃんと聞いてくれる」と語っており、信頼関係の深さが伝わってきます。

山中柔太朗×曽野舜太の仲良しエピソード

「やわしゅん」は、2018年に同時加入した山中柔太朗さんと曽野舜太さんのコンビです。

加入当初は新メンバー同士として「一緒に頑張らないといけないよね」と励まし合いながら活動していたそうで、デビューまで切磋琢磨してきた特別な関係でもあります。

山中さんはインタビューで、

「舜太は僕にないものを全部持っている」

と語っており、曽野さんの前向きな性格や行動力を高く評価しています。

一方で、家に帰ってから一緒にゲームをすることもあるなど、プライベートでも交流が深いことで知られています。

尊敬し合いながらも気兼ねなく付き合える関係性が、やわしゅんの大きな魅力と言えるでしょう。

メンバー全員が仲良しと言われる理由

M!LKは特定のコンビだけでなく、グループ全体の仲の良さでも知られています。

メンバー同士で食事に行ったり、仕事がない日でも連絡を取り合ったりすることが多く、プライベートでも交流が続いているそうです。

また、意見がぶつかることがあってもきちんと話し合い、関係を築いてきたことも長く活動を続けられている理由のひとつでしょう。

グループ内でそれぞれ異なる役割を担っていることも、M!LKの仲の良さやチームワークにつながっています。

グループ内の役割

  • 佐野勇斗:グループを前向きに引っ張るムードメーカー的存在
  • 吉田仁人:メンバー全員の意見を聞きながらまとめるリーダー役
  • 山中柔太朗:対立を和らげる調整役で、メンバーからの信頼も厚い
  • 塩﨑太智:高いパフォーマンス力でグループを支え、周囲を明るくする存在
  • 曽野舜太:持ち前の明るさとポジティブさで場の空気を盛り上げる存在

それぞれが違う個性を持ちながらも、お互いを尊重し合い、足りない部分を補い合っていることがM!LKの大きな魅力です。

そのため、ファンからは「どのコンビも尊い」「結局5人全員が仲良し」と言われることが多く、コンビ人気だけでなくグループ全体の関係性そのものが愛されているグループとなっています。

まとめ

M!LKには、メンバー同士の呼び方やコンビ名・ユニット名など、ファンだからこそ楽しめる独自の文化が数多くあります。

呼び方ひとつを見てもメンバー同士の距離の近さや信頼関係が伝わってきます。

コンビ名やユニット名を知ることで、ライブやSNS、インタビューをより深く楽しめるようになります。

特に近年はコンビ人気も高まっており、2026年には「やわしゅん」のユニット曲が発表され、ファンの間で親しまれてきた呼び名が公式企画へと発展する場面も見られました。

この記事の内容まとめ

  • M!LKメンバーは「勇ちゃん」「太ちゃん」「仁ちゃん」など親しみのある呼び方で呼び合っている
  • ファンからは「勇斗くん」「仁人くん」「じゅうちゃん」「そのしゅん」などさまざまな愛称で呼ばれている
  • 人気コンビには「3080」「やわしゅん」「塩レモン」「さのじん」などがある
  • コンビ名の多くはメンバー名や関係性から自然に生まれたもの
  • 3人組には「トリプルS」「年下組」「オリメン」「信号機」などの呼び方がある
  • 2026年には「やわしゅん」のユニット曲が発表され、大きな話題となった
  • 佐野勇斗さんと山中柔太朗さんの「3080」は互いを尊敬し合う関係性が魅力
  • 吉田仁人さんと塩﨑太智さんの「塩レモン」は長年苦楽を共にしてきた名コンビ
  • 山中柔太朗さんと曽野舜太さんの「やわしゅん」は同期加入ならではの絆が強い
  • M!LKはコンビだけでなく、グループ全体の仲の良さでも知られている

M!LKはそれぞれ個性の強いメンバーが集まりながらも、お互いを尊重し支え合って活動しているグループです。

メンバー同士の呼び方やコンビ名の由来、仲良しエピソードを知ることで、テレビやライブ、SNSでのやり取りがさらに面白く感じられるはずです。

これからM!LKを応援したい方は、ぜひお気に入りのコンビやユニットにも注目してみてください。

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この記事を書いた人

30代・2児の母。幼い頃からアイドル好きだった母の影響で、アイドルソングに親しんで育ちました。中学生で初めて嵐のファンクラブに入り、本格的に“推し活”をスタート。高校時代には東方神起に目覚めたことをきっかけにK-POPの魅力にどっぷりハマり、大学時代は週末のたびに韓国へ通うほど夢中に。現在も日本のアイドルとK-POPを掛け持ちで応援しており、SNSやファンクラブ、公式情報を日々チェックしています。実際に長年追っかけしてきた経験を活かしながら、WEBライターとして最新情報をわかりやすく・楽しく届けられるよう心がけています。

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