ジュニアの人気グループB&ZAI(バンザイ)が、2026年5月8日、9日に日本武道館でライブを行いました。
STARTO ENTERTAINMENTの所属タレントがデビュー前に武道館公演を行うのは31年ぶりです。
ライブに行きたいけど行けなかった方、どんな様子だったか気になる方なども多いのではないでしょうか。
そこで本記事では、会場内外の様子やセットリスト、その他ライブのレポなどを詳細にまとめていきます。
ライブに行けた人にもそうでない人にも、B&ZAIの武道館ライブの熱量が伝われば嬉しいです。
- 武道館周辺の様子や武道館ライブでの変更点
- ステージ構成やセットリスト、メンバーの衣装やビジュアル
- MCと挨拶の内容
- 発表された新情報
- 見学者
会場外の様子
- 武道館限定のグッズが販売された
- 武道館周辺にはB&ZAI仕様の写真スポットがたくさん
- ゲートは公演ごとに異なる
- 全員に対する本人確認はなし
武道館という特別な場所の会場外の様子はどのようなものだったのか、以下にまとめています。
グッズの販売状況
グッズ購入には整理券の取得が必要で、整理券の事前取得をしておかないとすぐに枠の空きがなくなってしまうようです。ただ、キャンセルなどで空きが出ることもあるため、もし整理券が取得出来なくてもこまめにチェックしておくのが良いでしょう。
本公演はB&ZAIツアーの「ROCK’N’DOL」における特別公演のような位置づけであるため、武道館公演のグッズはツアーからの継続販売となっています。
- ジャンボうちわ(個人8種)
- 付け替えペンライトトップ&デコシール
- Tシャツ
- マフラータオル(個人8種)
- ラバーバンド
- ストアオリジナルペンライト
これらに加えて、武道館公演限定のグッズも販売されました。
- ステッカーセット
- B&ZAI-MOCHI(全8種)
ライブグッズとしては初の食品、「B&ZAI-MOCHI」というお餅セットが販売されました。
B&ZAI-MOCHIは、通常のグッズと売り場は同じですが、ブースが分かれて売られたそうです。
写真スポットやフラワースタンド
武道館周辺の様々な部分がB&ZAI仕様になっています。
- 入場ゲートの武道館看板下に大きな看板
- グッズ売り場の手前・正面入り口横の2カ所にタペストリー
- 2階外に個人名フラッグ
初日には全て確認出来たものの、9日昼公演時にはフラッグが強風で撤去されているというファンの投稿も見受けられましたが、再度設置されたようです。
また、武道館公演祝いのフラワースタンドもたくさん届いていたようです。
入場ゲートと本人確認
今回の公演では、通常の武道館公演の東や北といった方角での入場ゲート表示ではなく、アルファベット表記でした。
また、公演によってアルファベットが違っていました。
- 8日公演のゲート
- 9日昼公演のゲート
- 9日夜公演ゲート
本人確認については行われておらず、ランダムエラー含むチケットエラーの際だけでした。
また、近年のSTARTO ENTERTAINMENTタレントのライブでは、トイレに並ぶ際にチケット確認をされるといったこともありましたが、本公演ではそのようなことはなかったようです。
スタンドからアリーナに降りる時にはチケット確認をされたようです。
チケットデザインもとても可愛らしいです。
ステージ構成
武道館ライブでは、メインステージのみ、360度ステージなど、様々な形のステージ構成がありますが、本公演ではメインステージと短めの縦花道+センターステージという構成でした。
制作解放で当たった席はスタンドの端、ステージの真横で、かなりステージと近かったようです。
また、アリーナトロッコの演出があったようです。
具体的な動線としては、アリーナのAブロックの周りを通り、AブロックとBブロックの間で停車するといった形でした。
セットリスト
バンドパフォーマンスの楽曲には下線が引いてあります。
- なつ♡あい / B&ZAI
- SHAKE / SMAP
- パリピポアンセム / WEST.
- weeeeeeek / NEWS
- Ready for B&ZAI / B&ZAI
~挨拶・煽り~ - Masquerade / Hey!Say!JUMP
- YOU / KAT-TUN
- KISS’N’DOL / B&ZAI
~ギャル男映像~ - CANDY MY LOVE / キャンジャニ∞
~ぷり♡ざい(全員ギャル女装コント)~ - シンデレラガール / King&Prince
- PUPPY BOO / Hey!Say!JUMP / 矢花鈴木ユニット
- 恋のABO / NEWS
- T.W.L / SUPER EIGHT
~MC~ - Ain’t No Dream Over / B&ZAI
- なにもの / King&Prince
- さぁ生きまくれ!wonderful life! / A.B.C-Z
- T.A.B.O.O / 櫻井翔 / 菅田本髙川﨑ユニット
- ツキヨミ / KIng&Prince
- 狼少年 / Hey!Say!JUMP
- Triangle / SMAP / 橋本今野鈴木ユニット
- アンセム / SixTONES
- First Beat / B&ZAI
- LOVE YOU ONLY / TOKIO
- 無責任ヒーロー / SUPER EIGHT
- Love so sweet / 嵐
- BLACK FIRE / NEWS
- 象 / SUPER EIGHT
~挨拶~ - Braver / 新曲
~本編終了~ - なつ♡あい / B&ZAI
- JUMBO / TOKIO
- 衝動Never end / B&ZAI
32.Ready for B&ZAI / B&ZAI
自己紹介ソングである「Ready for B&ZAI」と、「Braver」が新曲として披露されました。
ツアーをひっさげての武道館公演でしたが、新曲やユニット曲を含め、3分の1程度が新パフォーマンスでした。
また、セットリストの詳細は以下の通りです。
- 1曲目はメインステージはじまり
- 「パリピポアンセム」ではタオルを回す演出
- 1度目の挨拶は橋本→川﨑→本髙→稲葉→今野→矢花→鈴木→菅田の順
- 「Masquerade」は川﨑のソロダンス始まりで、赤いヒールを履いている。メンバー全員仮面着用
- 「CANDY MY LOVE」では全員女装
- 「シンデレラガール」では今野・川﨑が王子様衣装、他メンバーは女装のまま
- 「なにもの」「さぁ生きまくれ!~」でトロッコ演出
- 「ツキヨミ」では矢花が三味線を弾く
- 「アンセム」の途中からバンド
- 「象」終わりに大きめの特攻花火演出
- 2度目の挨拶は公演ごとにメンバーひとりのみ
- オーラスでのみダブルアンコールが披露された
銀テープも通常ツアーとは異なり、武道館仕様のデザインでした。
衣装
- OP衣装
ツアーで着用されている、B&ZAIオリジナルのメンバーカラーのチェック柄衣装です。
- デニムセットアップ衣装
前ライブでお披露目されたB&ZAIのオリジナル衣装です。
- 「KISS’N’DOL」衣装
本ツアーで披露された新曲「KISS’N’DOL」で着用されているB&ZAIのオリジナル衣装です。
- 新衣装
橋本さんが考案したつなぎ風の新衣装が、本公演でお披露目されました。
全員の背中に「B&ZAI」とラメでロゴが入っており、各々自分の衣装をアレンジしたそうです。
- 本髙:水族館がテーマ
- 川﨑:ロイヤル海賊がテーマ
- 鈴木:縫い目いっぱいお兄さんをイメージ
- 菅田:「空いてる手は腰」ということで腰に手のワッペン
- 今野:可愛いからどれだけ尖れるかをテーマに
- 橋本:ギャル男をイメージして肩出し
- 稲葉:上品がテーマ
- 矢花:レーシングスーツをイメージ
- おさがり衣装
SnowManから、2着ジャケットがおさがりとして下りているようです。
- 2019年 「雪 Man in the Show」の紺ナポレオン衣装
- 2020年 夏グッズのゴールドラメ衣装
- ロクド衣装
本ツアーでお披露目されたB&ZAIのオリジナル衣装です。
ツアータイトルの「ROCK’N’DOL」から「ロクド衣装」と呼ばれています。
- アンコール衣装
ロクド衣装のパンツにツアーTシャツを合わせたスタイルです。
ジャケットだけ変更したり、シャツだけになったりと、衣装がコロコロ変わっていました。
1着しか着用されない衣装もあったようです。
メンバーのビジュアル
- 8日
- 9日昼公演
- 9日夜公演
MCや挨拶の内容
8日公演:橋本涼
9日昼公演:矢花黎
9日夜公演:稲葉通陽
8日のMCと挨拶
MCでは、主に3つの話題が飛び出しました。
- つなぎ風新衣装について
- B&ZAI-MOCHIについて
- 身長の話
- 新衣装について
自分の衣装のデザインやこだわりについて一人ずつ話してくれたようです。
- B&ZAI-MOCHIについて
鈴木さんが裏でB&ZAI-MOCHIをもらった際に2秒ほどで食べてしまったことを本髙さんに暴露されていました。
鈴木さんは「お腹空いてたから!そのあとめちゃくちゃ元気に動けました」と弁解し、「きびだんごかよ」とツッコまれるという微笑ましいやりとりが見られました。
身長の話では、本髙さんが「僕ら画面越しに見るよりもちっさいですか?おっきい?」とファンに質問を投げかけたことからはじまり、最終的に稲葉さんの公式プロフィールでの身長が170cmと記載されていることについての議論がなされていました。
B&ZAIのメンバーは全員の身長差がそんなにないことから、ジュニアのプロデュースも手がけるSUPER EIGHTの大倉忠義さんに「ミニオンみたい」と言われたそうです。
そこから「いちばん可愛い身長な人は?」という話題になり、以下のようなやりとりに発展したようです。
稲葉「僕は公式170cm」
今野「俺167.5cmだけど」
(→並んでみると今野の方が背が高い)
川﨑「俺170cmだから並んだら分かる」
(→川﨑の方が明らかに背が高い)
稲葉「プロフィールは3年前くらいに成長見越して書いた」
本髙「未来のこと書くのダメだろ」
「どうやって身長測ってる?」というメンバーからの質問に、「ひよこがついた身長計」という可愛らしい返答も見せていました。
本編最後の挨拶は橋本さんが行い、B&ZAI結成までの秘話や、橋本さんからメンバーひとりひとりに向けた感謝の思いが語られました。
- 橋本、矢花、本髙は事務所を辞めようと思っており、辞めることがほとんど決定していた。
- 橋本と本髙がたまたまロケで一緒になり、自分達の現状を話し合った。
- 矢花とも話をした。
- 辞める予定のなかった菅田・今野とも話した。
- まだまだやりたいことがある、皆の前に立ちたいと思っていたら、矢花が「やろう」と誘ってくれた。
- 奇跡的に1日でやることが決まって、本髙とその夜に電話で話した。
- そこから鈴木・川﨑・稲葉の3人を事務所経由で誘った。
- これがたった1年前の話。1年で力を合わせて前に進み、100公演以上こなし、武道館に立つことができた。
- 本髙へ:演出をしてくれていることへの感謝、博士号取得へのお祝い
- 菅田へ:ムードメーカー、特攻隊長でいてくれていることへの感謝
- 鈴木へ:温かさと熱量、才能への感謝
- 矢花へ:バンドマスターとして音楽を支えてくれていることへの感謝
- 今野へ:リーダーでいてくれていることへの感謝。ちょっと丸くなった
- 稲葉へ:煽りが1年でとても成長した。漢気とバイオリンの腕前への感謝
- 川﨑へ:炎上に弱かったが、自信満々にパフォーマンスが出来るようになった
- 自分(橋本)へ:1年で涙もろくなった。B&ZAIみんながいい奴で嬉しくて幸せ
最後にファンに向けて「B&ZAIのエンタメについてきてくれるかな?」「皆の人生豊かにするって約束するから、一緒に年取ろうよ」「皆で最高の人生だったって笑い合おうよ」と投げかけました。
「B&ZAIも約束してくれるかな」と8人で小指を繋いで輪になったあと、橋本さんの指名で稲葉さんが指切りげんまんの歌を歌い、会場全体で指切りをしました。
橋本さんの熱い挨拶にファンやメンバーが涙していた空間が、稲葉さんの可愛らしい指切りげんまんの歌で和み、ファンもメンバーも泣き笑いしたまま本編最後の曲にいくという、なんともB&ZAIらしい挨拶になりました。
9日昼公演のMCと挨拶
MCでは、主に5つの話題が飛び出しました。
また、9日昼公演は収録用カメラが入っており、公開取材も行われたようです。
- B&ZAI-MOCHIについて
- 稲葉さんについて
- 本髙さんについて
- 発表事
- 大倉忠義さんについて
- B&ZAI-MOCHIについて
日持ちしない商品であるという話の流れから、稲葉さんが「くまのケーキ食べるみたいな感じだよね」という独特な例えをしました。
誕生日ケーキなどでくまの形をしたケーキがあるけれど、崩すのが切ない。B&ZAI-MOCHIも勿体ないけど早めに食べてね。ということらしいです。
- 稲葉さんについて
「結成当初は稲葉結構可愛がられてたじゃないですか」という鈴木さんの発言が発端です。
- 本髙さんについて
MCが何の略かという話題から。
鈴木「マイクロフォンチェック?」
本髙「Music of Ceremonyです」
川﨑「かっちゃん(本髙のこと)賢いな~」
橋本「イヤモニで(スタッフが)言ってましたけど、MはMasterだって」
(→鈴木川崎んいいじられる)
本髙「一旦捌けてきます」
本髙さんは早稲田大学卒で博士号を取得しているほどの賢さであるため、本当に悔しそうな顔をしながら捌けていったそうです。
その後、川﨑さんは「かっちゃんの困ってる姿が好き」と発言していました。
- 発表事については後述しています。
- 大倉さんについて
発表事の流れから大倉さんについての話題になりました。
本髙さんは、お笑いの教材としてSUPER EIGHTのライブを大倉さんと一緒にたくさん見たそうです。また、本公演で行われているギャルコントは、大倉さんと本髙さんが深夜まで一緒にプロットを書いて出来上がったものだそう。
8日公演は大倉さんと安田さんが観に来てくれたとも言っており、大倉さんとB&ZAIの絆が伺えるエピソードでした。
本編最後の挨拶は矢花さんが行い、武道館公演への思い入れとメンバーについてが語られました。
- 武道館というのは日本の大事な所と言われている。
- SUPER EIGHTやTOKIOなどバンドをやっている先輩が立ってきたステージということも思い入れで、気持ちが乗っかる
- 国旗の真下で音を鳴らすということにも想いがすごく乗っかる
- 武道館公演開催をサプライズで知らされた時、「最高なメンバーと一緒に武道館のステージを見てきます」と言った
橋本:B&ZAI代表みたいな側面もある。同い年として分かり合える部分や尊敬しているとこをもある。最高のボーカル。
鈴木:不器用だけど一生懸命。「バンド教えてください」と言って、社交辞令でなく本当に来たのは彼だけ。ギターが大好きな最高の男の子。
稲葉:バイオリンがどんどん上手くなっている。煽りや話も成長して、伸びしろしかない最高のバイオリニスト。
今野:突然リーダーになったギタリスト・ボーカリスト。付き合いが長くただの友達という側面もある。いてくれると安心して、いつも助けてもらっている最高なリーダー。
菅田:心配になるくらいムードメーカー。最高なサックスプレイヤー、最高なメンバー。
本髙:キーボードも日に日に上手くなる。大学院卒業の感動が人一倍違う、卒業おめでとう。お茶目な面もある最高のキーボリスト。
川﨑:リズム隊としての相棒。ドラムのセンスが良い。とっても良い奴。日に日にドラムを褒められている、最高の相棒。
全員:そんなメンバーと武道館に立てるんだって思った時は最高にテンションが上がった。大ふざけしている7人でも、決めるとこは決める信頼できる関係。そんな関係でいれるメンバーとこうして貴重なステージが見れて本当にありがたい、恵まれていると思っている。
矢花さんは、最後に「改めて見に来てくださった皆さん、そして7人、ありがとう!これはこの場所で伝えたかったです、改めてありがとう。続きは楽屋でやらせていただくんで皆さんごめんなさいって感じですけども。」と、なんとも矢花さんらしい締めくくりで挨拶を終えました。
9日夜公演のMCと挨拶
MCでは、主に2つの話題が話されていました。
- B&ZAIの上半期活動報告
- 写真撮影
- 上半期活動報告について
本髙さんが作成した資料が映し出され、B&ZAIの上半期活動が振り返られました。
メンバーの誕生日、本髙さんの卒業、仕事など、起こった出来事をカレンダーのような資料で振り返ったようです。
そこで、川﨑さんの誕生日が記入されておらず、川﨑さんが「猫ミーム」のような動きで怒るといったようなこともありました。
その流れから、B&ZAIは雨男なのか?という話題になり、本髙さんが分析した結果が映し出され、雨男ではないと結論づけられた場面もありました。
- 写真撮影
武道館公演ラストということで、SNS用に会場全体とメンバーで写真撮影が行われました。
写真撮影のために会場照明がつき、急に明るくなった会場にファンがビックリしてどよめくといった場面もあったようです。
本編最後の挨拶は稲葉さんが行い、B&ZAIに対しての思いが語られました。
- 本当に幸せ、B&ZAI始める前まではこんな景色見れると思っていなかった。
- 自分がバンドグループを組むとも思っていなかったが、素敵な仲間とステージに立てていることが幸せ。
- 最年少の自分から見ても、B&ZAIは人間味のあるあったかいグループだと思う。
- 誰かを責めることなくみんなで頑張ろうと言い合えるグループ。
- CDショップでCDを買ってくれたり、武道館、アリーナツアー、スタジアムライブをやったりもしたい。
- 年下3人がもっと力を付けてB&ZAIを大きくしたい。
- より温かい空間とファンの輪も広がっていけたらいいなと思う。
稲葉さんは「あったかい8人をあったかい皆さんで応援し続けてほしい」と挨拶を締めくくりました。
稲葉さんらしい、あたたかみのある挨拶でした。
発表・解禁された情報
- Kanadevia Hallにて夏のライブが開催決定
- 稲葉さんの主演映画が決定
夏のライブは大倉さんから声がかかり決定したものの、タイトルなどは全て未定のようです。
2026年7月25日から8月4日までの開催で、5月20日から情報局会員の申し込み受付がはじまるそうです。
稲葉さんの主演映画は「17歳のプルーフ」というタイトルで、2027年2月に公開予定だそうです。
8日、9日夜で発表された情報はありませんでした。
見学者
見学席は設けられておらず、無所属のジュニアは立ち見席、デビュー組やユニット所属ジュニアは通常席にて見学をしていたそうです。
- 大倉忠義 / SUPER EIGHT
- 安田章大 / SUPER EIGHT
- 七五三掛龍也 / Travis Japan
- 松倉海斗 / Travis Japan
- 藤井直樹 / 俳優部
- 川﨑皇輝 / ジュニア
- 久保廉 / ジュニア
- 松尾龍 / ジュニア
- 竹村実悟 / ジュニア
- 林田芯 / ジュニア
- 嶋﨑斗亜 / 関西ジュニア
川﨑皇輝さん・久保廉さんは、稲葉さん・川﨑星輝さん・鈴木さんと元同グループです。
- 川﨑星輝さんの実の兄である川﨑皇輝さんは、星輝さんのメンバーカラーである水色の服を着ていた
- 川﨑皇輝さんと藤井さんは橋本さんの挨拶で号泣していた
- Travis Japanの2人は1階スタンド正面に座っていた
- 安田さんは声出しの部分で一緒に叫んでいた
- 岩﨑大昇 / KEY TO LIT
- 中村嶺亜 / KEY TO LIT
- 真虎 / ジュニア
- 鈴木瑛朝 / ジュニア
- 岩崎楓士 / ジュニア
中村さんは、本髙さん・菅田さん・今野さん・矢花さんと元同グループです。
- キテレツの2人はトロッコに乗った矢花さん・菅田さんと手を振り合っていた
- キテレツの2人は終始歌ったり手振りをしたり叫んだりノリノリ
- キテレツの2人はギリギリまで拍手をして手を振りながら出て行った
- 坂本昌行 / 20th Century
- 黒田光輝 / ジュニア
- ヴァサイェガ渉 / ジュニア
- 三原健豊 / ジュニア
- 戸次重幸
黒田さん・ヴァサイェガさんは、稲葉さん・川﨑星輝さん・鈴木さんと元同グループです。
- 三原さんは今野さんのうちわを持っていた
まとめ
「B&ZAI LIVE TOUR 2026 -ROCK’N’DOL- in 日本武道館」についてのレポをまとめてきました。
- グッズ・会場外・チケットや銀テープなど様々なものが武道館仕様になった
- ステージはメインステージ+短めの花道とセンターステージという構成
- 新曲が2曲、新衣装が1着お披露目された
- セトリは全31曲(オーラスのみダブルアンコール)で公演時間は3時間程度
- 本編最後の挨拶は公演替わりで、それぞれ橋本さん、矢花さん、稲葉さんが務めた
- 夏のライブ開催と稲葉さんの主演映画公開が発表された
- 先輩や元グループのメンバーなど、事務所内の色んな人が見学に訪れた
B&ZAI結成から1年ほどで武道館に立ち、圧巻のパフォーマンスを見せてくれました。
今回発表された夏のライブや映画など、今後の活躍が更に楽しみです!


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